明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、年も明けていよいよ本格的な建築工事に入りました。
年末に基礎コンクリートの打設が終了し、鉄骨建方が始まりました。
雪が吹雪く寒い中での危険な作業に感謝するばかりです。
くれぐれのケガの無いように安全第一でお願いいたします。
クレーン車で鉄骨を釣り上げての作業中。
朝早くから、ありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、年も明けていよいよ本格的な建築工事に入りました。
年末に基礎コンクリートの打設が終了し、鉄骨建方が始まりました。
雪が吹雪く寒い中での危険な作業に感謝するばかりです。
くれぐれのケガの無いように安全第一でお願いいたします。
クレーン車で鉄骨を釣り上げての作業中。
朝早くから、ありがとうございます。
計画当初は、支援棟を使いながら 工事を進める予定でしたが、消防関係等の諸事情により難しいということで急遽仮設設置となりました。仮設とはいえ食堂、トイレやシャワー室、住み分けできる場所など様々な機能を持ったものが必要なため、12月6日にようやく通所生活介護事業所の仮設が完了し、利用者さんの引っ越しができました。そして、いよいよ本格的な改築工事に入りました。
まずは掘方。そして捨CONという工程です。
二階建ての建物が建つ場所の掘方終了です。
居住棟が建つ場所の掘方終了です。
ここからはコンクリートを流し込んで、次の工程である墨出し・ベースパックの仕事をしやすくします。
多機能型地域生活支援棟増改築工事 進捗状況報告 Ⅱ
11月8日からいよいよ本格的に工事開始。
仮囲い設置後、保母新宿舎の解体撤去工事が終了しました。
44年の長期間、ありがとうございました。
ここには、1階に生活介護活動場所、2階に居宅介護事業と相談支援事業の事務所、並びに居宅のプライベートルームも設置されることになります。
支援棟本体一部の改築工事も始まりました。
織物班の活動場所が撤去され、ここは特殊浴槽を備えた浴室に増改築されます。
居住棟が建てられる場所は基礎工事が始まり、杭を打ち込む作業が進んでいます。
平成22年に基盤整備事業補助金を受けて在宅障害者支援を目的に地域生活支援棟を建てました。居宅介護事業所と通所生活介護事業所として稼働し、10年が経ちました。この間、入所利用者の加齢に伴う機能低下、居宅介護事業での行動障がいを持つ方の支援、通所生活介護の充実、相談支援事業所の開始などを受け、この度、多機能型地域生活支援棟として増改築することとなりました。
現在の地域生活支援棟は殆どそのままの姿を維持し、活動棟として稼働します。
令和3年9月6日
社会福祉法人 椎の木会
ご利用者様各位
ご家族様各位
関係機関各位
社会福祉法人 椎の木会
管理者 太田正則
新型コロナウイルス陽性者の判明と事業所の運営について 第4報
先日28日に法人職員の新型コロナ感染確認第1報をお伝えいたしました。
8月31日(火)にご利用者様・職員22名の陰性を第3報でお伝えし、他の職員も唾液によるPCR検査を実施する旨をお伝えしておりました。
その結果について、9月5日(日)に報告があり、全員陰性を確認いたしました。これにより、濃厚接触者となっている職員1名の自宅待機者を除いて、法人事業所内においては全御利用者様・職員の陰性が確認されましたので、安全宣言とさせていただきます。
この度、皆さまには大変ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。心からお詫び申し上げます。
引き続き法人として感染防止対策等を徹底して支援していきますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
この第4報をもって、この度の一連の感染者判明に関する事業所運営についての報告は最後とさせていただきます。
令和3年9月2日
社会福祉法人 椎の木会
ご利用者様各位
ご家族様各位
関係機関各位
社会福祉法人 椎の木会
管理者 太田正則
新型コロナウイルス陽性者の判明と事業所の運営について 第3報
先日28日に法人職員の新型コロナ感染確認第1報をお伝えいたしましたが、その後の状況についてご報告させていただきます。
8月31日(火)にご利用者様・職員の22名にPCR検査を実施した結果、本日全員陰性であるとの報告がありました。
ただ、法人としては、検査対象とならなかった同部署の職員も安心安全な環境での支援につなげるため、本日唾液によるPCR検査を行います。
完全な安全宣言とはなりませんが、現時点では感染者は確認されていないことをご報告申し上げます。
この度は皆さまには大変ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。心からお詫び申し上げます。
引き続き対象となる部署も含め、法人として感染防止対策等を徹底して支援していきますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
今後の状況については、引き続き随時ブログにてご報告させていただきますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
令和3年8月30日
社会福祉法人 椎の木会
ご利用者様各位
ご家族様各位
関係機関各位
社会福祉法人 椎の木会
管理者 太田正則
新型コロナウイルス陽性者の判明と事業所の運営について 第2報
先日28日に法人職員の新型コロナ感染確認第1報をお伝えいたしましたが、その後の状況についてご報告させていただきます。
保健所の聞き取りにより、ご利用者様は全員常時マスク着用が難しい方ですのでご利用者様20名の方は検査対象者となりました。また、職員は接触者1名、濃厚接触者1名となり、計22名について31日にPCR検査を実施することになりました。
30日現在においても症状が見られるご利用者様、職員は確認しておりません。
今後の対応についてはPCR検査の結果を待つことになります。
第1報でもお伝えしたとおり、先日安全宣言をした矢先に再びこのようなことになり、皆様には大変ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。心からお詫び申し上げます。
引き続き対象となる部署は隔離対応とし、職員には感染拡大防止対策等を徹底して支援することと、ご利用者様の体調確認を徹底するように指示し対応しております。
今後の状況については、引き続き随時ブログにてご報告させていただきますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
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